ひきこもりクエスト

ひきこもりが何と戦ってるかって?自分の中にいる怪物だよ

わりと元気そうなニート・ひきこもりも病んでいます

Hasty WordsによるPixabayからの画像 ニート・ひきこもりなのによく喋るし、冗談も言う。 だったら健康なんじゃないかと思うかもしれませんが、危機的状況で平然としていられること自体、普通の神経ではありません。 元気そうに見える派の私も、それなりにこ…

ニートやひきこもりはいい人?それともクズ?

Pete LinforthによるPixabayからの画像 ネットを見ていたら「ニートやひきこもりはいい奴」という書き込みが……。ひきこもり当事者の私としてはいい人というより不器用な人だと思っています。 自分に嘘がつけないから卑怯なことはできないし、正義を貫くには…

祖母のガールズトークに困惑

祖母が私のために可愛いニットを編んでくれたのですが、どうやら私の婚活のためにお洒落させようと目論んでいるようです。 まさか祖母がひきこもりの私をドナドナしようと企んでいるとは思いませんでした。

田舎にもたまにロックンロールな人がいます

Free-PhotosによるPixabayからの画像 都会は進歩的、田舎は保守的といわれますが、一人ひとりに焦点を当てるとそうでもない気がします。 私の感覚では個性的な人が多いのが都会、いろんな意味でぶっ飛んだ人が多いのが田舎のイメージです。

【はてなブログ】HTTP配信(SSL化)しました

2018年7月からSSL未対応のサイトをChromeで閲覧すると警告表示が出るようになりました。 ウェブ全体が常時SSL化を導入する流れになっていて、SSL化しているサイトの検索順位を優遇するとGoogle先生も言っています。 将来的にはすべてのサイトがHTTPSで配信さ…

桝太一、お前もHIPHOPだったのか

【公式】日本テレビ 桝 太一 自己紹介~1分で語る桝 太一の生い立ち~ HIPHOPファンのみなさん、日テレのZIPをご覧になっていますか? 「見てない」 そうですよね。朝早く起きて情報番組を見るなんて健全すぎてHIPHOPらしくありません。ジジイやババアじゃあ…

【感想】YouTubeご意見番のシバターも大絶賛『カメラを止めるな!』

YouTuberのシバターも絶賛していた『カメラを止めるな!』を見ました。制作費300万円の低予算映画が興行収入30億円に化けた、とんでもないおばけ映画です……いえ、どちらかというとゾンビ映画でしたね。 この映画はネタバレ厳禁なのですが、8日に地上波で放送…

みんなに愛されるスヌープおじさんと葉っぱの話

長年ジョイントを巻いてきた経験を活かして巻き寿司をマスターした、HIPHOP界の重鎮スヌープ・ドッグ。若手から親しみを込めてUncle Snoopと呼ばれています(仲間内で年長者をブラザーと呼ぶノリで)。 葉っぱ愛好家として有名で、グラミー賞の常連でありな…

美容整形したい人は高須幹弥先生のYouTubeチャンネルを見て【高須クリニック】

最近、YouTubeで高須クリニックの高須幹弥先生の動画をよく見ています。 幹也先生は高須クリニック名古屋院の院長で、美的センスが高く、患者さんにとても人気があるそうです(お父様の高須克弥院長に若返りの施術をしたのも幹也先生)。 近頃はブログ読者か…

【魅惑の豊満ボデー】モノづくり・辛口レビュー動画で人気の吉田さん(吉田製作所)面白いよねー

最近はブロガーのYouTube進出がブームらしいです。動画センスのないブロガーが底辺で足掻いているのを尻目に、爆速で人気YouTuberに駆け上がったのが「吉田製作所」です。 チャンネル開設は2018年3月1日。わずか1年足らずで登録者13万人。サブチャンネル、ゲ…

【衝撃】YouTuberのスーツ君がHIPHOPだった件について 

YouTuberのスーツ君(背広チャンネルのほう)のジャンルは落語ではなくHIPHOPだったようです。OH MY GOD!

なんでそんなに美醜にこだわるの、結局は自分の好みでしょ?【萌えこそすべて】

リアルでもネットでも他人の容姿に厳しい人ばかり。顔出しすれば必ずと言っていいほど「ブス」「ブサイク」と批判される世の中です。 芸能人レベルでなければ全員ブサイク! みたいな風潮はいかがなものでしょうか(芸能人でも言われてるけど)。

イケメンだけに許されること 

父を例に出してイケメンが全員勝ち組になれるわけじゃないとお話しましたが、イケメンだから許されることも当然あります。 そのことにも触れておかなければいけませんね。

イケメンに生まれたら人生勝ち組って言うけれど 

そんなこともないですよ。なぜそう言い切れるかというと、私の父がイケメンだからです。 雰囲気イケメンではなくて、純粋に顔がいい。 職場のアイドル的存在で、バレンタインデーにチョコを貰うのは当たり前。「あんまり素敵な人なので奥さんとお子さんの顔…

神様が考えた恐ろしい地獄の刑罰

私の友達は統合失調症の誇大妄想で自分を神様だと信じているのですが、あの方ほど神様業に熱心な自称神様はいないんじゃないでしょうか。

【元バイトが語る】ラブホで意外だったこと

ラブホの不潔さと従業員の民度の低さについてはすでにお話しました。今回は実際にバイトをしてみて気づいたこと、意外だったことご紹介いたしましょう。

【人柱】ひきこもりがラブホのバイトをやってみた

接客がなく、ひきこもりに向いていると噂のラブホのバイトをやってみました。 雪国の冬は寒くて暗くて、家にいると気が滅入ります。 母がテレビ好きなので家は一日中テレビがつけっぱなし。うるさくて仕事に身が入らないこともよくあります。過保護な母親と…

スーツ君の動画は取り扱い注意だよ

これを言い忘れていました。うちのブログの読者は大人なのでシャレがわかると思いますが、念のため。

RYKEYの流血配信はHIPHOP界隈の定期アップデートだと思ってる

ラッパーRYKEYの顔面血だらけ配信が話題になっています。 インスタライブは削除済みですが、YouTubeに動画が転載されているので、ご覧になった方も大勢いるでしょう。 RYKEYの話によると15人から集団リンチを受けたのだそうです。真っ赤な血を滴らせながら訴…

いい加減ややこしい呼び名をなんとかしてくれよ

「名は体を表す」といいますが、名前には名付けた人の願いが込められています。 親がつけた名前とは真逆の方向にすくすく育ち、体を表さない名があることを身をもって証明した私のような者もおりますが。 そんなことはさておき、名前や肩書きを間違えるのは…

踊り子さんに触っちゃダメ!演者と観客の距離について

お子様の国YouTubeには、現実と虚構の区別がつかない人が多いように思います。 まだYouTuberが芸能人より格下に見られているせいか、お友達感覚、安上がりなホストやキャバ嬢と遊ぶ感覚の視聴者もいるようです。 たとえ数百円のスパチャしかくれない細客であ…

サルでもわかる日本庭園のみかた

鳥屋野潟公園や旧小澤家住宅などで素敵な日本庭園を見る機会がありましたが、私が無知すぎるせいで、どこを写真に撮ればいいのかわかっておりませんでした。 旧小澤家住宅では見どころを教えてもらえたので、おぼろげでも少しは実のある見学ができた、という…

ひたすら喋り倒す鉄道系YouTuber、スーツくんが気になる

スーツくんという大学生YouTuberのやばみが深い。 ジャンルは鉄道系ですが、鉄道に興味がなくても彼を知っている人は多いでしょう。古舘伊知郎もびっくりなマシンガントークで一度見たら忘れられません。 キャラの強さもさることながら、動画投稿だけで会社…

美肌の60歳!スモールママさん愛用の新潟産クレイを使ってみた

60歳の美容系YouTuber・スモールママさんが15年愛用している新潟のクレイ「モンモリロナイト」を洗顔に使ってみました。 きめが細かくてザラザラ感がまったくありません。クレイ初心者の私でも扱いやすく、毎日の洗顔タイムが楽しみになりました。

新潟本町通十四番町~古町を歩いてみた

旧小澤家住宅に続き、妖怪スタンプラリーで歩いた本町通十四番町~古町をご紹介します。 水の都のシンボルである堀は埋め立てられ、古い建物はほとんど残っていないのですが、下町や古町にはまだレトロな風景が残っています。

ありがとう、さようならレインボータワー

8月27日に解体が始まったレインボータワーの写真を撮ってきました。 入船地蔵尊に行く途中のバスの中から撮影した写真です。 解体までの間のキャンペーンで客室(キャビン)がラッピングされていました。「ありがとうレインボータワー」のメッセージがよく見…

豪商の館・旧小澤家住宅に行ってみた【新潟市中央区】

妖怪スタンプラリーで立ち寄った際に見学した旧小澤家住宅をご紹介します。 小澤家は新潟を代表する商家。江戸後期には「小澤屋七助」の名で米穀商を営んでいました。 明治初期になると当主が「七三郎」に改名し、回船業をはじめます。以降、運送業や地主な…

新潟妖怪島めぐりスタンプラリーに挑戦してみた

新潟妖怪研究所主催の「新潟島妖怪めぐりスタンプラリー」に参加しました。 開催期間は2018年7月14日~9月2日。 スタンプ10個捺印で「新潟島の妖怪冊子」がもらえます。 酷暑の合間の日曜日に、扇子をパタパタさせながら歩く田中角栄スタイルで新潟島を周り…

乾燥肌の救世主!薬師堂のソンバーユ 無料サンプルを試してみた

連日の猛暑でエアコンに頼らざる得ない日が続き、乾燥で肌がミイラのようにガサガサになってしまいました。 ニベアを塗ってもダメ、ベビーローションを塗ってもダメ。とにかく顔がかゆくてかゆくて……。 皮膚科に行くのは最終手段。まずは乾燥肌に効くと評判…

お祭りに欠かせない新潟名物・ぽっぽ焼きをレビュー

「イタリアン」「もも太郎」と並び、新潟三大グルメの一つとして数えられる「ぽっぽ焼き」。 細長い形をした専用の型に生地を流し込んで作る、お祭り屋台の定番スイーツです。 ぽっぽ焼きの“ぽっぽ“は湯気のこと。発祥の地・新発田では蒸気パンと呼ばれてい…